秋のぎっくり腰のおはなし④

動坂指圧院長の盛です!

今回はぎっくり腰にならないための予防法をご紹介します。

ぎっくり腰は「まだまだやれる」「体力には自信がある」と頭では思っていても、無意識な部分で余裕が無くなっている時に起きます。

身体に余裕が無くなっていることを頭で自覚できればぎっくり腰にはなりません。

ですから普段から腰に触れて擦ったり、手を当てて回してみたりすれば良いのです。

今日は腰の調子どうかな?と毎日確かめていれ意識と体の解離が無くなってぎっくり腰は避けられます。

しかし私にも心当たりがありますが、ぎっくり腰になる時は身体の状態を省みることなど忘れてしまっています。結局余裕が無いということですね。

ですから定期的に指圧を受けていただくことをおすすめいたします。他覚的に良い刺激が入ると意識と無意識が調整されて自然治癒力が高まります。

自己指圧法として脇腹(骨盤の上)を両方から軽く親指で押しながら腰を円を描くように回して下さい。何度かやります予防できます。

ご参考までにどうぞ(^O^)

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動坂指圧「和み」

文京区千駄木4-14-2 1F

TEL:03-3824-1250(携帯OK)

営業時間 11:00~20:00最終受付(年中無休)

*下記の症状にお悩みの方はご相談下さい。

肩こり・頚椎症性神経根症・頚椎椎間板ヘルニア・胸郭出口症候群・猫背・寝違え・五十肩・腰痛・脊柱管狭窄症・腰椎椎間板ヘルニア・変形性腰椎症・変形性膝関節症・ランナー膝・足のしびれ・坐骨神経痛・テニス肘・ゴルフ肘・手のしびれ・腱鞘炎・胃の痛み 不眠・頭痛・生理不順・更年期障害・鬱・天気痛(気象病)・花粉症・喘息・便秘

 

 

 

 

 

 

 

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