足湯の入り方

動坂指圧の小川です!

これまでに花粉症対策などで足湯の有効性については説明してきましたが、今回は「足湯の入り方」についてご説明します。

まず、45~48℃の熱めのお湯を用意します(子供は45~46℃、大人は47~48℃が目安)。

くるぶしの中央まで浸かるようにして、約5分間足湯に入ります

約5分たつとじんわり汗をかいてきます。汗が出てこない場合は、さらに2~3分続けてみてください。お湯から足を出して、足が真っ赤になっていれば終了です。

足元を温めることで全身の血流が促進されますし、頭が冷えて足が温かい状態(東洋医学で言う「頭寒足熱」)になり、健康維持にとても効果的です。ぜひ試してみてください(^^)

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動坂指圧「和み」

文京区千駄木4-14-2 1F

【アクセス】

JR田端駅 徒歩10分

JR・東京メトロ千代田線 西日暮里駅徒歩11分

TEL:0120-741-402(携帯OK)

営業時間 11:00~20:00最終受付(年中無休)

*下記の症状にお悩みの方はご相談下さい。

肩こり・頚椎症性神経根症・頚椎椎間板ヘルニア・胸郭出口症候群・猫背・寝違え・五十肩・腰痛・脊柱管狭窄症・腰椎椎間板ヘルニア・変形性腰椎症・変形性膝関節症・ランナー膝・足のしびれ・坐骨神経痛・テニス肘・ゴルフ肘・手のしびれ・腱鞘炎・胃の痛み 不眠・頭痛・生理不順・更年期障害・鬱・天気痛(気象病)・花粉症・喘息・便秘

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